忘れぬうちに考えたことをメモしておこうと思います。
☆Melbourne Writers Festival →オーストラリア
・pinterest →さっそくpinterestを導入している。これはナイスアイデア。例えばこんな感じでカンタンに貼付けることができる。
・フライヤーの使い方もナイスアイデア。デザインの力。
☆Brighton Festival →イギリス
・whats on →カレンダーにコンテンツを盛り込んでいる。
・facebookページ →ページ内にイベントトピックを立てていて、参加した人同士が知り合えるようにデザインされている。
☆Dublin Dance Festival →アイルランド
・mission →ミッションをわざわざハッキリと記載している。
☆ART SETOUCHI 瀬戸内国際芸術祭
・瀬戸内芸術祭サポーター こえび隊
・こえび隊新聞 →vol4のようなマップがあれば楽しそう。
・なぜボランティアはアートに向かうのか
・応援サイト・blogパーツ

・芸術環境KAIZENプロジェクト|大型アートプロジェクトを支えるボランティアの仕組み |瀬戸内国際芸術祭サポーター「こえび隊」(ネットTAM) →このインタビューは秀逸。
☆大地の芸術祭の里
・こへび隊の活動内容
・速報!大地の芸術祭2012 企画発表会レポート | 株式会社ロフトワーク
・美術手帖 2012年7月号増刊 特集 大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2012 公式ガイドブック アートをめぐる旅ガイド

☆水と土の芸術祭
・水と土の芸術祭 市民サポーターズ会議blog
・ブログリレー →この企画は面白いと思うけれど、顔出しオッケーの方だけにしぼるという手も。
☆混浴温泉世界2012
・BEPPU PROJECT
・ダウンロードサイト →事業報告書はあとで出力しておきたい。
☆ヨコハマトリエンナーレ
・ヨコハマトリエンナーレ2011 トリエンナーレ学校
☆取手アートプロジェクト
☆あいちトリエンナーレ
☆東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス
☆ヒザフェス
☆北九州ビエンナーレ
☆維新派
☆おおやアート村 ビッグラボ!
☆ハコトリ:ハコダテトリエンナーレ
☆六甲ミーツ・アート 芸術散歩2012
☆奈良・町家の芸術祭 HANARART 2012 (はならぁと)
☆土祭 HIJISAI 2012
☆瀬戸内生活工芸祭 公式サイト
▼ほかに気になったもの
・LocalShift|地方の芸術祭とソーシャルメディアによる支援のしくみ
・AQ|事例紹介
・おおさか創造千島財団
・アーツコミッション ヨコハマ つなぐ、ふやす、アートの現場 ・「ドビュッシー、音楽と芸術」展タブロイド判PR誌 | フクヘン。- 元 雑誌BRUTUS(ブルータス)副編集長、鈴木芳雄のブログ
